女らしさを強める ローズクォーツ ブレス
数あるパワーストーンの中で恋愛を意味するパワーストーンの代表です。愛と美の女神を象徴するパワーストーンで愛のエネルギーを意味しています。また、自分自身を許すという意味もあり自分を愛することを教えてくれるヒーリングストーンとしても広く活用されているパワーストーンです。ピンク色をした石英(クオーツ)の一種で水晶の仲間でもあります。このピンク色の原因は明確にはなっていませんがローズクォーツに含まれるルチル(金紅石)によるものではないかという説があります。水晶の仲間ではありますが不透明なピンクをしているものが多く透明なものは稀にしか産出されないといいます。
また、失恋したハートに、ふたたび新たな愛へと向かわせるパワーを与えてくれます。数多くの愛のパワーストーンのなかでも、代表的な存在である。素敵な出会いや結婚を願う人は、アクセサリーとしていつも身につけていると良いでしょう。原産地は、結晶は最初、アメリカ合衆国ラムフォード近郊の鉱山にて、ペグマタイト鉱床中から発見され、現在市場に出回っているものの多くはブラジル産のものです。また、マダガスカル産は高品質です。太陽光に弱いパワーストーンなので、クラスターや流水での浄化をおススメします。
女性的な部分をパワーアップしてくれる効果が強いので、男性には無縁だと思われがちですが、男性にも効果はあります。男性の女性的な部分に働きかけ優しさを引き出し、愛情深い素敵な男性へと変わる手助けをしてくれるのです。また、美肌効果もあるのでお肌にお悩みの方にもおススメできるパワーストーンです。(紅水晶)の効果は、恋愛運アップ、女性らしさの向上、癒し。(rose quartz)は、ピンク色の水晶です。ギリシャ神話で、愛と美と性と豊穣の女神であるアプロディーテー(Aphrodita)に捧げられた
原産地は、イギリス、インド、マダガスカル、ブラジル、アメリカ等です。ピンクの色は、光(紫外線)に弱いため長時間日光などに当てると色があせてしまいます。クォーツという名が付いているので分かると思いますがローズクォーツはでアメジストなどと同様クォーツの仲間に分類されます。浄化する際は色があせてしまう原因になりますので日光浴による浄化は避けて下さい。ですから浄化方法としては月光浴による浄化、お香による浄化、水晶による浄化がお勧めです。やさしい波動で持ち主を愛で満たし、ヒーリング効果を与えます。
ローズクォーツは、心を閉ざしてしまった原因の傷(トラウマ)を癒し、愛することの喜び、愛を受け取ることの喜びを思い出させてくれる石で、愛されたことがないゆえに、生きる喜びを感ずることができない人のための石でもある。ベットの側や、人間関係を象徴するような場所に置くと、愛や人間関 係を引き寄せるのに効果的です。ハートのところに、ペンダントで付けるのもいいです。また、この石のエネルギーは、ほとんどの女性に合うので、一つくらいは持っておきたいパワーストーンです。お値段もお安いです。
モース高度は7程度ありますので、日常使用では特に注意する点もないでしょう。しかし、発掘時にその大半はヒビが入っていたり、割れていたりする事から、宝石としてカットされ出回るという事はあまりなく、ほとんどの場合が球形やカボションカットといった形にされ、ビーズなどとして利用されるのだと言います。「愛」を象徴する宝石だと言われています。宝石の中にも「愛」を象徴するものは沢山ありますが、その中でも代表格であると言われています。淡いピンク色の優しく柔らかなイメージ。自分自身を許し、他人をも許す心を与えてくれる。
見た目も淡いピンク色をしており、非常にかわいらしいパワーストーンです。古くから彫刻や装飾品としても活用されてきました。恋をサポートする優しい波動のクリスタルである、自分自身を許すというヒーリング作用のある石です。失恋で傷ついたりしたときには、癒しの効果を発揮してくれるでしょう。そして、愛のパワーストンであるため、女性を魅力的にみせてくれます。内分泌の働きを良くし、肌にハリを与えてくれる効果もあると言われています。男性が持つ場合は、母親のように全てを見守ってくれる、包んでくれる効果があるようです。緊張感をほぐしてくれます。
穏やかな人間関係の形成にもいただけるパワーなので、身に付けていると、仕事面でも大きな効果が期待できます。また、新しい恋を呼び込むパワーを持っているのも良いところです。失恋してしまった→心の傷を癒す→新しい恋が見つかる!恋愛面において万能なパワーを持っているのです。持つ上での注意点ですが、紫外線に当たると褪色する性質がありますので、窓辺などには置かない方がいいでしょう。恋のお守りとして最近は特に人気の有る石です。魅力をアップさせるとか人間関係を円滑にするといわれています。
ぱっと見てその鉱物特有の結晶の形をしていること。多形結晶若しくは他形。結晶の形が他の鉱物に妨げられて、その鉱物特有の形が見られないもの。この石のインクルージョン(内包物)として細かい酸化チタン→ルチルを含んでいる場合が多く、そのルチルを含んだものを磨き、光をあてるとスター効果が出ることがあります。その場合スターと呼ばれます。スター効果(アステリズム・星彩効果)鉱物中に、ルチルの密で微細なインクルージョン(内包物)が含まれた石をカボションカットすると、4若しくは6本の光の線が星のように出ることを言います。
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